My favourite

 

〜∞アントニオ・カルロス・ジョビン∞〜

ジョビン写真集はこちらから

composer
TerraBrasilis
全曲すばらしい。駄作はないです。スタンダードなボサノヴァなんかもう聞き飽きてるなんて言う人もいるでしょうが、曲に対するアプローチを変えれば曲の面白味が蘇ります。なんていったって原曲がすばらしいのだから。私はジョビン中心にやっていきたいですね. urubu
legendary Joao Gilberto 〜∞ジョアン・ジルベルト∞〜 Ela e Carioca
Live at umbria jazz〜歌とギターのマジック、まだまだ健在!96年録音

Amoroso
ジョアン・ジルベルトはジョアン・ジルベルトであって彼の代りはいない。日本人の弾くギターはもっといろんなスタイルがあってもいいはず。でもMPB(musica popular brasileira)のコアな部分は外さないようにしてね。

2003.9.12.東京でのライブ録音。
歌とギターの絶妙なバランス!ジョアンはますます自由になった!

ジョアンにしか作れないアルバムでしょう。オケのアレンジも絶妙!(1991)

この一枚!

Stone Flower

デオダートのアレンジ。70年作。
夜、横になって聴いているとあまりの
心地よさで眠ってしまいます。

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             From Ton to Tom(ジョビンへの手紙)〜Toninho Horta

ジョビンのカバーは無数にあるけどこれは秀逸。トニーニョのギターも冴えわたる。

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    Light as a feather (Chick Corea〜Return to forever)

 ワウを多用したチックの壮絶エレピと、スポーツマン的ノリの(笑)スタンリーのベースが最高です!

   Tap Step (Chick Corea)

 曲、演奏ともに超A級です。全篇サンバのリズムが基調になっています。

 
Seresta Brasileira(BadenPowell)
全曲バーデンのソロ・ギター。聴くたびに感銘を受けます。(1991)

Nuages(Roland Dyens) フランスの著名な作曲家でクラシック・ギタリスト。全曲ギターソロ。ジョビンの「フェリシダージ」は圧巻!オリジナルも秀逸。

ヴィラ=ロボス「12の練習曲&5つの前奏曲」山下和仁

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